©munakata tokowaka street festival.

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いただきます、宗像

この「いただきます。」の6文字には、我々日本人の歴史や文化に基づいた様々な敬愛の念が込められています。
10月は実りの秋であり、日本人の文化として五穀豊穣を神に感謝することの多い月。この月は、神無月と呼ばれ、語源は「神な月」。「な」は「の」の意味で「神の月」。神祭りの月と言われていました。この月を我々は「むなかた常若STREETフェスティバル」と名付け、神様、生産者、提供者、食材、そしてそれらを食べてくれるみなさまに感謝する一ヶ月としました。宗像で改めて日本人の歴史・文化が生んだ「いただきます。」に感謝を込めて、神の月のこの機会にぜひ、宗像へ手を合わせに訪れませんか?
秋季大祭3日目の無事斎行を感謝する高宮神奈備祭を「道の駅むなかた」「海の道むなかた館」にてパブリックビューイングで実施。また、食とその文化への感謝を29の参加店舗と連携。宗像の食や文化に触れる体験イベントもこの1ヶ月間様々開催いたします。
「常若」とは
いつまでも若々しいこと。そのさま。繰り返し再生することで常に若々しく保つ。 この495号沿線のエリアが、守り続けてきたものを大切にしながら新しい風を取り入れ、 世代を超えた豊かさを体感できるエリアになっていきたい、 という思いを込めてイベント名称に取り入れています。